■ソルジェラ
彼らの仕事、暗殺後は死体処理をどうしてたのか。みせしめとかが目的の場合はそのまんま

彼らが墓を作るかと言うとどうだろうかと思うが、処理としては埋める燃やす流す……埋めるがいいか。死体処理はなれてるだろう。

毎日仕事があるわけではないだろう、とするとやはり副職はあったのかな

ふたりはアジトから一番遠い一軒家にすんでる。母の家でもいいがそれだと遠すぎるかな。一番近いのはやはりリーダー。アジトに住んでいてもいいけどどうだろう 半年に一回くらい帰ってそのときは一緒にベッドで寝るとか……ジェラは思い出があるけどソルベは特に何もないので微妙な気分

実際「内緒」だったのだろうか。協力は求めなかっただろうが 非戦闘能力だったらなかなか燃える。情報収集に向いていたとか、暗殺には向いていた、間接的攻撃とか、精神的攻撃とか、 実際仕事ではスタンドをたいして使わなかったとか……日常では便利だったとか、そもそもスタンド使いではなかったとか

ぜんぶジェラじこみ 焦ってるとこみたいなあ 精神的に追い詰められつつも冷静になろうと頑張るのがみたいなあ
リーダーて呼んでくれてたらとてもうれしいな 敬語は意外性があっていいかもな お互いにだけため口ってのはかなりふたりきりなかよしって感じがする  がメンバーと線引いちゃうからなしかな……

ソルジェラの「キレてる」っていうのが、「殺し自体を楽しむタイプ」のヤバイ奴らって考えも割と多く見ますね。いわゆる快楽殺人者という。 そういうのもすごく好きで、しかしそうなると、なぜ「ボスのことを調べたのか」っていうところで、自分が納得できる理由が今一つでてこない。 できれば、チームのために行動した、という部分がほしいです。暗殺みんな仲良かったらいいなあなどという思いもあるし、ジェラは人と人との関係やつながりを大事にする人で、 ソルベは満足感ある生活をしたくて、自身の満足の中にはジェラが満足していることも入っている、という妄想をしているので。

ソルジェラは殺しに対して冷めてるところがあってほしい……とりあえず、汚れないように、見られないように、長引かないように、あせらないように、確実にやる。 さめてるというか、「人を殺すこと」を軽く見ているような、そういう で、皆人間で生きてんだからいつか死ぬ、ということはわかっていて、こいつといっしょにいられるなら別にいつ死んでもいいし、死ぬことも怖くないとか思っていたけども 実際死ぬときになったらやっぱり怖かったよ、というのがいいです

快楽殺人者だったらチームのために行動しないのか、というと、あれだな……十分あり得ますよね。目的がなあ、生きることの目的が殺すことだったら、今割とまあ自由ではないけど、 殺してもOKって場所にいるのに、その環境を自ら壊そうとするかなあ。自由ではないことが不満だったのかなあ
ボスを調べるより、かってにこっそり組織抜けた方が自由に殺せるんではないかな。抜けた後大変だけど。好奇心なあ。好奇心でもいいですね。精神が子供っぽい

記憶力あやふやでほやほやなふたりもいいなあ そうだっけ?って日に何度も言う ギアッチョにキレられる くすりのせいとかかな 仕事も直前に言ってくれないと忘れちゃうよ
別に全然我慢できないわけではないけどさびしいとか言うとすぐになぐさめてくるソルベ というか同意を求めてるだろうに逆になんか ああそうだなって感じではないのな

死に様ってその人のもうほとんどを表してるように思う。ソルベが輪切りにされて、だからソルベかわいそう、ではない。輪切りにされるに至る運命がなんていうか 善人ではないんだよなあ

いちご味のパンナコッタをソルベが食べるってのはすごくかわいいですね イチゴ牛乳とか飲んだり いちごっていうかわいいイメージのものをソルベがどうにかしてるってもえるなー  ジェラが甘党っていうのがわりかし多い気がするんですが、ソルベが甘党でもいいよね ギャップ萌えってやつか?

優先順位がな これ前も書いたかな 任務においては任務第一、チームにおいてはリーダーが第一と思ってるだろうけど他に関しては自分たちふたりが第一だろうな  でもこれは他メンバーもそうかもなあ リーダーに「異論なし」と声を合わせて言ってほしいな

なぜジェラは猿轡を自ら飲みこんで窒息死したのか?改めて考えると面白いな ソルジェラに関して、死因は本当に作中語られた通りなのか?というのもありますね。 ジェラがソルベを輪切りにしたのでは、というのもあるし。窒息死というのは本当だろうけど(暗殺者だし彼らが死因を誤認するとは思えない
つまり恐怖故か?とかそこらへん……また心情の話になっちゃうけどスタンドに絡めることもできるな……きっと
後追い自殺な それはやっぱりどうしようもない恐怖感が耐えきれなかった系に属すると思う
でも感情は湧きあがっても、「何かを考えていたのか」 人は常に何か考えているわけでなく無意識が大半ではないかなと思える 死が間近に迫って何を考えるだろうか  目の前で親友が殺されていく様を見ながら また自分は確実に死に近づいていく最中それを親友が見ている間に はっきりと何か思うかな… 逃げろはないな というかそうであってほしいな…… お前だけでも無事で、ではなくふたりそろって無事で、というコンビだと思うソルジェラは オール妄想ですけど  暗チであることを思うとなあ 兄貴がペッシにお前は逃げろって言うかなあ 状況によっては言いそうではあるなあ

ソルジェラもボスを調べている中でジャイロとジョニィのようなことをしてたらいいな ひみつを 「今さらそんなのあるか?」とか 言いながらさ!もしくはお前ってこういうやつ!お前はこういうやつ!って言いあってたりしてたらいいな 絶対に近い自信と誇りとかはあるんだけど、 こころのどっかでは死ぬかもって思ってる故に とかね 

ソルベはマンモーニでジェラはおかんで アジトからは遠くに住んでて町の会合にも出席するよ……紅い花畑で佇むんだよ

ソルジェラの描く絵がどんなものかって考えたことなかったな……そもそも絵を描くことをするのが想像できてなかったからか 描くより見る方だろうなふたりは 

なんか私生活においては割と平凡で充たされていて落ち着いた暮らしをしていてほしいって気持ちがあるんだよなあ 幸せであれ……
老夫婦のような……かんじで アクティブながらも落ち着いている そういうの見たいな 読みたい 90ページくらいでもうずっと平穏に暮らす様を……そういう本が 1巡後か  1巡後なのか ふたりでサイクリングとか行けばいいじゃない ジェラがそれはしんどいって言ってただの散歩になればいい
あとそんな普通っぽい暮らしの奴らが実はほぼ毎日人を殺してるっていう意外性と言うか それがソルジェラ、暗チにはほしい ブチャも俺たち目立たんように暮らしてるぜとか言ってたしな

平穏な暮らしをって言ったけど殺伐エログロでジャンキーと不眠症みたいなそういうのでももちろんOKだ

あったかいかっこしてででにーでデートしたらいいやん 隠れみっきを見つけるのがうまいソルベ隠れみっきにマジックで目を描くジェラ

■ジョルノ
ジョルノならミスジョルがすきだけど恋を経験するならミスタトリッシュポルよりあの同級生の女の子と恋をしてほしいな

■キャスター陣営(犯罪者1号2号)
必要ない知識ははいってないってことはピースの意味がわからなくてどういう意味です?ってきくのはいけそうだな 

龍之介は旦那の総てが好きってわけでもないし、内面にまで興味があるわけではないんだよなあ 理解したいわけではなくて、師として尊敬できる
龍之介の反応を嫉妬が含まれているか興味がゼロととるかでだいぶ変わるな カップリング的には嫉妬があった方がいいかも知れんが嫉妬はない気がするんだよな  あまりにも旦那が別の方向へ行ってしまったらあーあってなるだろうけど どうかなー龍之介って執着心が強そうには見えないなあ
でもどうあれそれでも旦那は旦那だもんね、という心持でいるし そこがなんか龍之介の魅力か……  天使か そうか 旦那は龍之介に救われた部分 があると思うけど龍之介はそうでもないんだよな 救われたというか啓かれたというか それはあるか…… 戦争にその気なくても 参加してなかったら答えは得られてなかったわけだから旦那のおかげで救われたというか答えを得られたわけではあるのかな  でも そうか 龍之介には後悔がないんだ ああ初めから龍之介の精神は変わってないんだ

旦那にたいしての龍之介の物語上の立ち位置が最高に萌える…… なんであんなに他人を許容できるんだよ 周波数ががっちりあってるってもあってない部分多いし  ていうか旦那を旦那として旦那であると受け入れられるんだよ…… 聖母か……旦那は受け入れる側でなく 受け入れられている側なんだよなあ 最初に龍之介が先に旦那そのものを受け入れちゃったから いれこんじゃったから 旦那は諭すシーン多いし  それでいてふたりとも離れててもokってのがまた萌える なんか同じ人間だったら違うんだろうけど英霊と人間、サーヴァントとマスターだからこそ 

たぶん龍之介は「ジル・ド・レェ」としての旦那には興味がないんだよな 自分の前に現れた「青髭」の旦那に興味があるんであって 旦那のこれまでとかは本当にどうでもいいし 語られたらへえー!って反応は示すけどもっと聴かせてよ、とは本心からはならないだろうな
旦那が語りたそうにしてたりもうほとんど龍之介はおいといて語る体になってたらふんふんそれでそれで?って反応は示す コミュ力高い空気読める  でも旦那が昔語ったりはする……か 昔語るっていうか言いたいこと言うだけに見えるけど

旦那の肌パキパキ割れたりせんかな

ジャンヌに「マスター雨生」と言ってほしい サーヴァントに対してはクラスでマスター相手にはマスター+名字 でも旦那のことはジルって言ったりして  3人でいるうちにリュウノスケって呼ぶようになったりして 龍之介にはジャンヌを「せーしょじょさん」とか呼んでほしい

ふたりでいた間は幸せとは別の何かかな 興奮期とか……

「雨生龍之介」で全然売れないから「龍ちゃん」に改名してみたとかだったらとても萌えます そしてそれでも売れなくて、戦車男出演をきっかけに ダンナに弟子入りし、共同生活を始め、旦那の勧めでミステリードラマの犯人役をやってみたら思いのほかハマっていて好評で、以降その路線で やっていくもなんだかもっとうまく演れるはずなのにという感じで、ダンナに相談してみたらその状況から脱却するのに良い方法があるとかで夜の街へ そこで初めて知ったダンナの裏の顔とは!? 次回「真の演技とは」 超COOLだよダンナさァん!!

6日7日でそんな……いくかな?そういう関係に……無人島に二人きりならあり得なくはないけどさまざまな欲求はもうふたりとも解放しまくりで互いを 性的な意味で求める理由も必要もないよな どちらにしろ性的な行為の満足の果てには両人とも相手の「死」があるだろうから ないな     
雑記 
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